夢で新しい者を生み出しました

ものすごく怖い夢を見ました。一千万以上の大金が入って、そのうちの五十万を何故かエコバッグに入れてビクビクしながら持ち歩いたり、私にとって絶対に映像で見たくも無いのに、テレビで見た事の無い自分オリジナルのエイリアンを作ってしまうし・・・一緒にいた子供とそのお金が狙われている設定で、お金は手放せるけど子供は手放せないしで半泣きになりながら途方に暮れていました・・・。怖い夢って全体的にどのシーンでも薄暗いんですよね。いつまた得体の知れない者がやってくるかわからなくてビクビクしている途中で目が覚めてくれたので、一番怖い目には遭わずに済みましたが、折角夢を見るなら怖いのより幸せな夢が見たいですね。それにしても、なんでそんな夢を見たんだろう・・・。寝る直前まで小説は読んでいましたけど、そんな変な生き物が出てくる要素など無い、平凡な日常を描いたライトノベルだったんですけどね~。変な解釈した覚えも無いし・・・。その新種のエイリアンが出てきた場面は海の中で、ご丁寧に海に相応しい、イソギンチャクのようなフジツボのような人型エイリアンでした・・・(T_T)そんな想像力は要りません・・・。他にも出てきていた者はいた筈ですが、そのエイリアンが一番リアルだったのですごく鮮明に覚えていて、しばらくは忘れられそうに無いです。

電車内での読書

通勤や通学の電車内で読書をしている人は多いですよね。私もよく電車内で本を読んでいます。どんな本を読んでいるかというと、内容はあまり難しすぎるものより、軽い気持ちで読める文体のものか、既に何回か読んだものを選ぶことが多いです。短編もいいんですが、乗車時間によって「もう少しで読み終わるのに……」という中途半端な事態が起きがちなので、電車内で読むにはショートショートくらい短い物語の方が好きです。ショートショートだと1駅の間に読み終わることができて、「読み終わった!」という満足も感じられるのでおすすめです。
ただ、電車内で本を読んでいて少し気になるのは、どんな本を読んでいるか周りの人にわかってしまうことがあること。先日、少し混んでいる車内で前に立っている人が私の好きな小説を読んでいることに気づき、心の中で「それ、面白いですよね!」と思ってしまいました。特にマンガだと少し離れていても内容がわかってしまうので、車内で読むのはちょっと恥ずかしかったりします。
そんなわけで私は、車内で読む本にはブックカバーをかけるようにしています。お気に入りの本にブックカバーをかけてみると「自分の本」という感じがして、ますます読書がはかどるような気がします。

お風呂好きなのと実際入るのは別?

お風呂自体は大好きで毎日入らないと気持ち悪くて嫌なんですが、お風呂に入ればすごくさっぱりして気分爽快になるのは分かっていても、入るまでが面倒臭いって人は結構多いような気がします。よくホームドラマとかでもお母さんが、早くお風呂に入りなさい!って家族を急かしている場面を見かけますよね。私も例に漏れず面倒臭くなるタイプで、そろそろお風呂に入らなきゃなぁ~なんて時計とにらめっこしながらも、なかなか重い腰が上がりません。半になったら入ろう!とかこのドラマ見終わったら入ろう!とか目安は決めているんですけど、結局ダラダラと入る時間を延ばして後から焦るんですよね(^^;)よくよく考えてみると、私お風呂に入ることを渋っている時に部屋でしていることって、お風呂に入っている時でも出来ることだったりするんですよね。ぼーっとしていたり、小説を読んでいたり、音楽を聴いていたりが大半なので、それって湯船にゆっくり浸かりながらでも出来るし、むしろそっちの方が私にとって最高の贅沢だったりするんですけどね(^^;)帰ったらすぐ入りたくなるのは新しい入浴剤を買ってきた時くらいです(笑)ご飯を食べたりしてゆっくり一息ついてしまうとなかなか動けなくなってしまうので、動いているうちに済ませるのが一番かもしれませんね。

「グルメ小説」がいいよね

私はおいしいものが大好きなのです。だから、おいしいものの情報があった時には、すぐにそこのお店に行って食べてしまうのです。いつになってもダイエットできないのですが…
そうしたら、昨日は楽しい話を聞いてしまったのです。私は全く知らなかったけれども、「グルメ小説」という分野があるそうですね。こんなにもいい情報があるのを知らなかったな。
「小説」と聞いたら、難しいものと思っていたのですが、「グルメ小説」なら、私にも簡単に読めます。また、その中には、おいしいものの情報がたくさん入っていますから、私のような大食いやおいしいものが好きな子には欠かせない情報でしょう。
あなたもおいしいもののことは知りたいし、食べてみたいなと思いますよね。そんな時には、「グルメ小説」を読んだらいいのかもしれないな…
最近では、おいしいものを食べたい!と思う子が多くなっているから、どんどん「グルメ小説」が新しく出ています。いくつもある「グルメ小説」の中から、自分が好きな本や小説を選べるのです。私はとにかくお肉が好きです。だから、お肉の情報がたくさん載った「グルメ小説」を探して、食べ歩きをしてみたいなと思います。あなたも「グルメ小説」を読んで、食べ歩きをやってみませんか?

楽しいね!彼氏と小説デート

私の彼氏が本が好きだから、たまにデートになった時には、書店に行って小説を見ています。今までの彼氏は小説好きの人はいなかったから新鮮です。私も彼に出会わなかったら、こんなにも書店で時間をかけて本を見ることもなかったなと思うのです。
今は、デートをしたら1時間以上は小説を見ています。彼はたまに気にいったものがあったら、2,3冊買っています。だから、私も買おうかなと思いますが、まだお気に入りの作家もいないし、何を買ったらいいのかが分からないよね。彼氏と一緒に書店でデートをしていたら、自分も頭がよくなったように思うのですからうれしい気分だね。
最近は、彼はどんどん難しい小説が好きになっているといっていました。だから、彼の買う本もどんどん高度なものになっています。私には理解できないし、こんなにも難しい本が好きな彼の頭の中は、どんな感じになっているのかなとか思うのです。
私は彼が好きだし、小説好きな彼にはもっとたくさん楽しい本を読んでほしいですね。また来週のデートも、書店で楽しい小説選びをしてきます。彼と過ごす時間だったら、何をやっていても楽しくなってしまうものですね。これが私の本音になっているのかな?

小説で、賞を獲得できたら・・・

友人が今小説を書いているそうです。最近では、様々な小説の賞が出ていますから、そんなのに応募してみたいなと思うのです。だから、以前だったら休日になったら一緒に出かけていかれたのに、最近では全然出かけていないから、さみしくなってしまうのです。休日になったら、1日中小説を書いているのです。私は友人と出かけていくことができないから、1人で出かけています。
私はまだ友人が書いた小説を一回も読んだことがないものですから、どんな感じの小説なのかが分からないな。1回は読んでみたいなと思うけれども、友人はまだ読ませてくれないから、つまらないですね。もしも、自信作ができたら、私も絶対に読んでみたいなと思っています。
最近では、不景気になったから、会社のお給料が増えていかないから、小説の賞にでも応募をして、少しお小遣いを稼ぎたいなと思う人がかなり多くなっているようです。友人も賞に応募をしたくなる気持ちは、私にもよく分かるのです。けれども、たくさんの賞をとりたい子がいるから、そんなには簡単には友人も賞を獲得することはできないのではないでしょうか?なかなか現実の賞を獲得するのは難しいですね。小説で賞を獲得できたら、夢のように思うものですが…

小説の奥の深い世界

友人の紹介から、近所の本屋に行ったのです。私はコンビニとかで雑誌を買うので本屋には行かないね。けれども、本屋に行ったら、時間つぶしにはいいから行ってみたらといわれたよ。友人は小説が好きだから、暇になった時には年中本屋に行っています。
私は今までは、特に本や小説には触れる機会がなかったかもしれません。本や小説も身近に好きな人がいて、「いいよ!!」と紹介をしてくれたら、いくらでも読む気にもなると思うのですが、私の身の回りにはそんな人は全くいなかったからね。だから、小説を読む機会もなかったのです。
友人は子供の時から、書店で時間を過ごしてきたようです。だから、様々な本の知識もあるものですから、私は聞いたときにはすごいよね。と思ってしまいます。最近は、頭がいいことはあまり重要とは思われていないのでしょうが、私も友人の話を参考にしながら、もう少し小説好きになれたらうれしいなと思うのです。
小説の世界は奥が深いものですから、友人の話も聞きながら、自分でも楽しい小説を読むことができたらうれしいです。なんか、自分が頭がよくなった気がして、自慢できそうに考えてしまいます。小説の奥の深い世界に触れたくなってしまいました…。

小説を書いてみたいけれども…

私も自分で小説でも書くことができたらいいなと思うのですが、小説を書くのは楽ではないのです。でもさ、自分が思っていることを好きなように表現できたら、本当に楽しくなってしまいます。だから、たまに時間があったら、自分でも小説を書いています。
このことは恥ずかしいものですから、他の子にはまったく相談できないね。他の子に見せて!といわれたら、まだ自信作がないから見せられないからです。自信作が書きたいな…
小説を書きたいなと思うときには、どんなポイントに注意をしながら書いていったらいいのでしょうか?私も少しでも上手に書いていきたいから、何かポイントがあるのならば知りたいな。それとも…。小説を書くことはその人の個人的な問題になってしまいますから、上手に書こうと思っても書けない状態になってしまうのでしょうか?
昨日も書店に行ったら、小説の書き方に関係した本がたくさん販売されていましたね。そういた本を購入をして読んだら、私も今以上に、上手に小説が書けるようになっていくのかなと大きく期待しました。小説をもっと上手に書いていきたいから、書き方の本も買ってみようかな?小説の書き方を勉強をしていくことも大事になっていくのかな?

小説を読み返してみようかな?

若かったときには、たくさん小説を読んだのに、今になったらどんな小説を読んだのか忘れてしまったのです。あなたは、今までに読んだ小説のことも覚えていますか?覚えていないですよね。なんで、読んだ時には覚えていても、時間がたったら、すぐに忘れてしまうのでしょうか?
昨日も、私は昔読んだ小説のことを考えていたのですが、忘れてしまったものが多かったよね。記憶はすぐになくなってしまうから残念だな。こんなことになってしまわないように、どうしたらいいのかな?
私は、昔読んだ小説もまた読みかえしてみたいのです。昔読んだ小説も今は自分も老けて時間がたっていますから、また新しい考え方になっているのでしょう。昔は全く思いもしなかったことを感じるのかもしれません。年とか環境とかが変わった時には、小説の読み方や好みもどんどん変化していくものでしょうからね…
昔読んだ小説を見直してみたいし、また新しい小説の魅力にも気がつきたいものですから、私は小説の読み返しをしてみることにしたのです。また、新しい小説の魅力に気がつくことができたらうれしいですね。このように、小説の楽しみ方はたくさんありますから、いくつになっても必要な文化と思います。

小説好きな子と友人になったよ!

大学に行ったら、今までとは違った仲間がたくさんできたからうれしいです。その中でも、私の親友になった子はとにかく小説が好きです。私の高校生の仲間は本が好きな子はいなかったから、小説好きな友人は珍しいよ。今は小説好きな子と1日中いるから、いろいろな話が聞けて楽しいね。
小説も自分で読んでいかなくても、詳しい子から楽しい話を聞くことができたらいい気分です。また、その子も自分の昔の仲間は全く小説には興味がないから、私に話をしていたら楽しいといっていました。お互いにいい友人関係になっています。
たぶん、今は大学生ではおしゃれとかには関心があっても、小説に関心が高い子は少ないのでしょう。小説なんかは読まない子が多くなったと、テレビでも紹介をしていますから・・・
私ももしも友人に会わなかったら、小説には全く縁がない人生だったかもしれません。そんなのはつまらないから、これからも友人から楽しい話を聞いてさらに小説が好きになってみたいです。
このように、友人関係はその子の影響を大きく受けてしまうのでしょう。何冊かの小説を読んで、私も自分でも小説の知識を得て楽しんでいきたいなと思います。大学生活では、いったい何冊の本を読むことができるのかな?